テレフォンセックスを楽しむ!誘い方や進め方を教えて!

テレクラの醍醐味は、出会いを探せること、そしてテレフォンセックスを楽しめることです。テレフォンセックスで相性が良いとわかれば、出会いに発展する可能性もありますので、もしこれからテレクラを利用することを考えているのであれば、テレセについて知っておいても損はないでしょう。

しかし、テレフォンセックスといっても、どのように相手を誘い、始めればいいのか。いまいちわかりませんよね。この記事ではプレイを始める方法、誘い方と、テレセの進め方について述べていきたいと思います。

まず始め方について。知っておいていただきたいのは、テレクラには、テレフォンセックスを目当てに出入りしている女性も多いということです。女性はどちらかといえば、映像で見るよりも、自分で想像をしてオナニーをすることが多いんですよね。テレクラは相手の声を聞きながらオナニーをすることができますが、その声というのが、妄想をふくらませる助けとなるのです。

こういった事情からテレクラにテレセ目当てで出入りする女性は多いため、誘っても断られるのではないかと心配しすぎることはありません。あくまで誘い方の問題で、そこに間違いがなければ、ほぼ確実にテレセをすることが可能なのです。ではどう誘うか。

まずは、彼女と雑談をしてください。ここでお互いに話が合うかどうかを見ます。男性はテレセというとその目的を達することばかりに目が行ってしまうでしょうが、相性の良くない相手とプレイに臨んでもあまり楽しくありません。女性と打ち解ける、緊張をほぐすのはもちろんのこと、その女性とテレフォンセックスをして本当に楽しいと思えるかどうかを、この雑談タイムで判断するようにしてください。

もし問題がなく、女性と楽しくおしゃべりできていると感じたら、「どうしてテレクラを使っているの?」と訊いてみましょう。するとおそらく女性は、ひまつぶしとか、なんとなくとか、そういった答え方をすると思います。しかしこれは大体嘘です。内心はエッチなことを望んでいることが多いのですが、自分からは誘いたくないのでそのように答えるんですね。ただの話し相手なんて別にテレクラじゃなくとも見つけられるわけですから、別のところに目的があると考えるほうが自然です。

相手が質問に答えてくれたら、次にあなたは、自分の目的を正直に明かします。ここってエッチなことできるって聞いたんだけど本当かな、と。エッチなことを目的にしている女性なら、ここで「え~?」とかまんざらでもなさそうな反応を見せるはずです。「いや知らんし」などと冷たい言い方をされたら即座に電話を切ってください。時間とお金のむだです。

まんざらでもなさそうと思ったら、次に、その女性のどこを魅力に思っているかを話し、そこから電話エッチに誘います。これは嘘でもかまいません。たとえば「話していてすごく楽しいし」「声も可愛くて素敵だし」など、なんでもいいのです。そのうえで「せっかくだしちょっとエッチなことしてみませんか?」と誘えばよいのです。相手が承諾してくれたら、プレイに移行します。

テレフォンセックスの進め方

テレセに誘ったはいいものの、何をすればいいかわからない。それでは女性のほうも気持ちが冷めてしまいます。ですので、プレイの進め方についてもきちんと把握しておきましょう。

相手がテレセに承諾してくれたら、まずは服装を聞いてみてください。「いまどんな格好してるの?」というふうに。すると彼女はいま着ている服を答えてくれると思いますから、「普段からそういう格好するの?」とか「出かける予定だったの?」とか雑談を挟みつつ、少しずつエッチな方向へ持っていきます。

たとえば「女の人ってさ、性感帯とかあるの?」といった質問をして、彼女がそれに答えてくれたら、「じゃあちょっと自分で触ってみよっか」と言うのです。そこでたぶん「え~」とか女性はまたためらうそぶりだけ見せると思いますので、「いいじゃんお願い」などと、とにかく押してください。可愛いとか声きれいだよねとか褒めながら、自分で触るよう促します。

そうして彼女がその自分の感じる部分だというところを触りだしたら、「どんな感じ?」「気持ちよかったら声出してもいいよ」などと言います。そこまで行ったら、あとは適宜指示を飛ばしていくだけです。じゃあちょっと服脱いでみよっか、とか、下着のうえから触ってみて、とか、そんな感じですね。これはオーソドックスな相互オナニータイプのテレセの仕方ですので、シチュエーションプレイなどをしたい場合は、彼女がだいぶ興奮してきたと思ったところで誘ってください。

そのままプレイを進める場合は、とにかくあせらないこと。いきなり性器を触らせるのではなくて、胸や乳首を触ってもらう、次に下着のうえから、次に中に手を突っ込んで、というふうに少しずつ進めていきましょう。また、途中途中に「エッチな声漏れちゃってるよ?」とか「気持ちいいんだ?」とちょっといじわるなことを言ってやると、M寄りの子は興奮してくれます。

加えて、時折性器がどうなっているのかを実況させるようにしてください。そうすると彼女の恥ずかしいという気持ちが刺激され、ますます興奮が高まってきます。彼女がためらいなく喘ぎ声を発するようになってきたところで、「我慢できなくなってきた」と自分も服を脱ぎましょう。

プレイは1回が基本?

テレフォンセックスは基本的に、女性と男性が1回絶頂した時点で終わりです。女性は短時間に何度でもいくことができますが、1回いけばもう満足、2回目は疲れてしまうという人も少なくないのです。基本的にはタイミングを合わせていくようにして、もしロングプレイを楽しみたいというときには、相手にひとつ「自分でするとき何回くらいいくの?」と訊いてみましょう。それで複数回と答えが返ってくれば、彼女が何度目かの絶頂にあわせていけるように、自分の息子をしごけばOKです。

ただしプレイの時間が長くなると「だれて」きてしまう可能性がありますので、攻め方のパターンは変えないといけません。そこはちょっと難しいかもしれませんね。テレフォンセックスに慣れるしかありません。

そうして二人ともが気持ちよくなれたら、必ず連絡先を訊くようにしてください。プレイのあとに「すごく良かった。もしかして相性いいのかな?」「よかったら連絡先教えてくれない?」と必ず言ってくださいね。そうでないと損ですから。もしそれに承諾してもらえれば、会える日もそう遠くはないでしょう。